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	<title>☆：お見合いマナーの達人が書く：☆お見合いマナーブログ！！</title>
	<link>http://www.itf-ngb-france.com</link>
	<description>お見合いマナーの達人が書く、お見合いマナーブログです。お見合いをするときに役に立つマナーを紹介します。これでお見合いも安心ですね(*^^)v</description>
	<lastBuildDate>Tue, 20 Apr 2010 05:59:36 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第十二章</title>
		<description><![CDATA[この間近所の奥さんが息子さんの婚活について悩みがあると打ち明けてきました。
息子さんは現在３９歳。
実は今まで付き合った女性もいないとのことなのです。
本人は結婚という二文字がもう縁のないものだと思ってるらしいのですが、
親御さんはこのまま一人で老後を迎えるのは不憫で仕方ないとのこと。
何度かお見合いパーティーやカップリングパーティーに参加したものの成立とはならず。
今度本格的に仲人を通してのお見合いに実践する（させる）そうです。
きちんとしたお見合いは初めてなので、お見合いに関するマナーがとても気になるそうです。
とりあえずマナーに関してはあれこれありますが、
一番は息子さん自身がお見合いをするぞ！とか結婚したい！といった熱い気持ちを持ってもらうこと。
逆にそういう気持ちを持たずしてお見合いに臨むことは、
場合によってはマナーとしていかがなものかな？と感じることもあります。
人の態度や言動というものは、気持ちから出てきます。
形式ばったマナーを気にする以前に、
お見合いするお相手を配慮するといったマナーを持ってもらうことが一番大切ですね。
気持ちがあれば、多少のマナーは目をつぶってくれます。
息子さんは昔から内向的な性格らしく、
とにかくすぐあきらめてしまうそうです。
きっと今までも女性に対してそうだったんでしょう。
女性は心の中でＯＫでもすぐには答えを出さず、相手を観察してるものです。
もう一歩頑張ってみるという精神でお見合いに臨んでほしいものですね。
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		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=56</link>
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	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第十一章</title>
		<description><![CDATA[お見合いに限らず何事もマナーって大切ですよね。
社会においてマナーを知らないと恥をかくことにもなるし、
その人の評価にもつながることになります。
高級料理のマナー、交通マナー、映画館でのマナー、目上の人と話すときのマナー、
カップリングパーティーやお見合いパーティーのマナー
マナーについて考えるだけでもこんなにたくさん出てきます。
ここでは主にお見合いのマナーについて書いていってますが、
特にお見合いに限定しなくても、役に立つことがたくさんあります。
是非参考にしてください。
今回はお見合い後の返事についてです。
お見合いのお返事は２、３日以内がベスト。
遅くても１週間以内には世話人に伝えましょう。
そこで断る場合。
預かった写真、書類もすべて返します。
立て替えてもらった費用、お礼を用意し、直接世話人のお宅を訪問して、
今後のお見合いをお願いすればよいでしょう。
断る理由は、相手を傷つけるようなことは伝えないように。
「このたびは勝手申しました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」
「ありがたいお話ですが、あまりにご立派な方で私とはつりあわないように思います」
お付き合いしてから考えたい場合
返事を少し待ってもらいましょう。
「交際ＯＫは結婚」とはすぐに結びつくことはありませんので、
あまり思いつめないようすることです。
何か相手に感じるものがあるか、希望の条件を満たしている（そっている）のかどうか、冷静に考えてみてはどうでしょう。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第十二章
]]></description>
		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=52</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第十章</title>
		<description><![CDATA[お見合い、代理お見合い、お見合いパーティー。
全ての婚活に置いてのマナー。
それを知り、より良いご縁を見つけていく。
素晴らしい婚活ですよね。
もう一度、重要なマナーをおさらいしましょう。
特に注意しておきたいマナー。
お見合いをするのに、気軽に相手とお話をするような、そんな気軽に行うのは問題外です。
お見合いでは、注意するマナーはたくさんあります。
服装。
ビシッとした格好で決めましょう。
女性が振袖なのに男性がラフな服装で登場してしまっては女性に対して失礼。
スーツにワイシャが無難。
清潔感のある髪型・装飾品。
女性の場合は、あんまりアクセサリーを身につけない方がいい。
控え目に化粧し、アクセサリー控えめで、清楚で上品なイメージをだそう。
お見合い相手の服装が気になる場合は、事前に世話人に確認しておくこと。
事前準備で、お見合い相手に好印象を与えましょう。
お見合い中は、友達と話しているわけじゃないので、普段の会話のような言葉遣いは慎み、
丁寧に穏やかに上品にお話ししましょう。気軽な言葉遣いには十分に気をつけましょう。
また、自分の話をしすぎるのも、良い印象を与えません。
自分とお見合い相手が五分五分くらいに話しように考えよう。
また、相手の話をしっかり聞いてあげることが大切。
勿論、質問攻めにして根掘り葉掘り聞き過ぎるのも良くない。
デイアの第一歩、始めのお見合いがうまくいけば、何度も会える様になりますから
まずは、我慢して、控えめに。ゆっくり時間をかけて知り合っていけるようにしましょう。
タブーは、過去のお見合いの体験談・過去の恋愛・何回目の見合いかなど。
聞きたい気持ちはわかるが我慢するべし
～～つづく～～お見合いのマナー☆第十一章
]]></description>
		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=21</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第九章</title>
		<description><![CDATA[親の代理お見合いでのマナー。
皆さん知っていますか？
堅苦しい昔ながらのお見合いとは違って、運営会社が仲介してくれる
親の代理お見合い。
そこにも、マナーはあります。マナーを守って良いお相手を探して下さい。
ただし、参加を悩んでいるという声が多いもの事実です。
現在、テレビや新聞などでも婚活という言葉をよく目にされているでしょう。
事実、未婚率は年々増加の傾向です。
ライフスタイルの変化や女性の社会進出により「婚活」をしないと結婚しにくい時代になってきたのかもしれません。
最終的に結婚を決めるのは本人（お子様）ですが、親同士が婚活（代理お見合い）をすると、意外に話がトントン拍子に
進んでいくことが多いといいます。
世話好きな知人や親戚からの紹介が少なくなった今の時代、代理お見合いも「婚活」の１つとして定着してきました。
まずは、同じ悩みを持つ親同士で、婚活を縁としてコミュニケーションを取ってみてはどうでしょうか
親にとって、何歳になっても息・娘は、大切なお子様です。
「親が子どもに代わって、結婚相手を探す・見合いにでるのは…」と躊躇される方、
親が子どもの心配をし、子どもの幸せのために何かしたいと思うのは当たり前のことでしょう。
親の代理お見合いは、いまや一般的。
お子様の幸せにつながる大きな行動だと思います。
「子どもが結婚を意識していない」「良いお相手と巡り合えていない」「出会いがないように思う」といった悩みをも持っているなら
親御様が活動を始めてみてはどうでしょうか。
親の代理お見合いを応援する、代理お見合いを行う会社もたくさんありますから、
しっかりとサポートしてくれるでしょう。
お子様の幸せのため、ぜひ一歩を踏み出しましょう。
親の勇気ある一歩が、お子様の結婚を後押しするはずです。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第十章
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		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=19</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第八章</title>
		<description><![CDATA[お見合いも進化している。
お見合いパーティー・代理お見合いなど開催されている。
代理お見合いについて概要を紹介します。
親がkどもの結婚相手を探すために、お見合いパーティーに代理で参加するといものです。
代理お見合いパーティーは、通常のお見合いパーティーと同じです。
一点違うのは、子供（本人）が参加していないという事です。
開催時間前に開場へいき、受付を済ませます、ココで会費をお支払
筆記用具・参加費・ご子息・ご令嬢の写真を持参する。
会が始まるまでの時間を利用して、お子様の簡単な紹介をプロフィールカードに記入してください。
開始時間になったら、スタッフから挨拶と流れの説明があります。
ご子息をお持ちの親御様、ご令嬢をお持ちの親御様でプロフィールカードをご交換しながら歓談します。
1組約10分程度と、お見合いパーティーより長めにされているようです。
参加者全員と歓談するので、おひとりずつ席をずれながら、皆さんと話していきます。
ご子息・ご令嬢の写真やプロフィール等をまとめいた資料などがあると、話もスムーズにできるのではないでしょうか。
全員とお話しした後に、もう一度話してみたいと思うかたの番号を記入し、スタッフ渡すと、
お相手の方にその意思が伝わるようになっています。
後半のご歓談の時に結果をもらえるので、参考にして下さい。
後半は、 前半でお話が足りなかった方と自由歓談出来るようです。
あの方ともう少し話ししてみたいと思う方に積極的に話しかけましょう。
 
最後に、気になったご子息・ご令嬢の番号をカードに記入します。
双方の希望が合致された方を番号で発表してくれます。
お見合いパーティーで言う、カップル発表ですね。
番号で発表してくれるので、恥ずかしくありません。
また、運営会社によっては、希望が合致するしないに関わらず
気に入った方とのお見合いセッティングも受けてくれるようです。
親の代理お見合いで結婚した話を聞くのも、そう遠くないでしょうね。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第九章
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		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=17</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第七章</title>
		<description><![CDATA[お見合いのマナーで皆さん聞きたいけど、聞きにくいところを紹介します。
お見合いでの食事費用。（喫茶代）
お見合いでは、食事かお茶を頂きます。
飲食事の費用は誰が払うのでしょうか？
どうするの？？と思っている方が多いはず。
この費用に関して、はお世話人が持ちます。
通常、男性側がお世話人さんと打ち合わせして、お見合い当日にスムーズにできるように。
後日、お世話人さんに、食事代+αをお堤するのが一般的です。
紹介者へのお礼
お見合いでは紹介者に対してお礼をするものです。
お見合いがうまくいき結婚が決定した時点でお礼をしましょう。
結婚式の媒酌人を紹介者にお願いする方も多いようで、もろもろのお礼を含めて、結婚式が終わって現金を送るといいでしょう。
結婚に至らない場合でも、男女それぞれが紹介者にお礼をしましょう。
お礼にはギフト券や現金、またはそれらと同額の品物なんかを送れば大丈夫。
再婚の場合はどうしたらいい？
お見合いで再婚となる場合は、先に世話人に隠さずに伝えてください。
話したくはないコトかもしれませんが、結婚離婚の時期、子供の有無、離婚の原因なども伝たほうがいい。
お世話人やお相手に、何も知らせず結婚となったら、失礼です、きちんと伝えておくよう！！
連絡先交換
お見合い当日に相手と連絡先の交換を行和ないのが一般的です。
覚えておいてください。
お見合い当日に意気投合して、つい電話番号など交換してしまうと・・・後になって断りたいときに面倒です。
連絡の取り合いをするときは、世話人を通じて行うようにしたほうがいいでしょう。
世話人から「そろそろお二人で」を言われたら、お互いに連絡を取り合ってもだいじょうぶでしょう。
これらのマナーを知らずに結婚相談し神戸でお見合いをした方知人にいました。
消えkないことを先に教えてほしいと、切に思ったそうです。
マナーを知って、安心して、落ち着いて、お見合いを行って下さい。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第八章
]]></description>
		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=16</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第六章</title>
		<description><![CDATA[マナーとは関係のない話ですが、今のご時世結婚相談ののお見合いや紹介されるお見合い話
お見合いパーティーなど、お見合いも様々です。
親の代理お見合いなんて言うものもありますから。
ペットのお見合いも聞きますよね(笑)
お見合いで結婚した方からの「コツ」「体験談」を紹介しますね。
■第一印象は非常に大事だと思い、かなり無理をしてたら、後々大変でした
　 自分の出来る範囲で、無理せず良い印象を与えられる様にしたほうがうまくいきます。
■相手の目を見て話すこと。基本だけどやっぱり難しい。誠実さが伝わるので重要です。
■両親に感謝しているというアピールをしすぎて失敗。マザコンって思われて駄目でした。言葉には気をつけましょう。
■結婚すれば、親や親戚付合いもついてくる。相手の両親と合わないなら、その過程で育った相手と一緒に生活していくのは難しい。
■低レベルの自分からさらけ出していくと、徐々長所を発見してもらえます。結果、高評価につながります。そして、絶対に自分の家族や職業・知り合いのことを自慢してはいけません。
■お見合いで初対面の時、結婚の話題になった。「私はこんな家庭を持ちたいですが、あなたは
かなえられますか」と細々要望を聞かされた。返事に困り、重すぎてお断りした
■お見合いのときに聞き上手で、うなずいたり相づちを打ってくれるタイミングも良くて、会話が楽しかった。今も他愛のない話を沢山する仲良し夫婦です。
■お見合いの別れ際、お相手とは駅の改札で別れることに。ちょっと待っててとキップを買ってくれました。心遣いが嬉しくて交際・結婚。いまも優しい主人です。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第七章
]]></description>
		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=14</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第五章</title>
		<description><![CDATA[当日のマナー。
最近のお見合いは、ティータイムに行われることがもっとも多いようです。
なるべく食事時間にかからないように、という配慮からです。
しかし、当事者の希望や都合でお昼前や夕方という場合もあるようです。
結婚相談所を介してのお見合いの場合、仕事終わりでお見合いという方も多いようです。
時間によっては食事をする場合もあります。
食事する姿というのは、その人の日常的たち振る舞いが出やすく、人柄が伺えてしまいます。
お相手のマナーが悪いと、その人の人柄も悪い印象です。
大人ですから、最低限のマナーはご自身で身に付けて下さいね。
堅苦しくなく、できる限り品よく食事をするを心がけましょう。
マナー一つで結婚に二の足を踏んでしまうケースも多いので、結婚の相性・生活の相性が良くなるよう
日頃から日常的なたち振る舞いに気を付けて下さい。
お二人でお話しするときは特に相手への思いやりを忘れずに。
会話の内容、好きなこと・興味のある事・趣味・出身・仕事などの話題がお勧めです。
過去のお見合い話や、重くなるような話題（宗教・政治・人の悪口）などは避け他方が無難。
相手に質問ばかりしないで、自分も積極的に話しをすることを心掛けましょう。
お見合いをしているのですから、二人が「結婚」を意識しているのは事実。
軽い話題で盛り上がったら、遠慮なく「結婚観」「家族観」「将来の夢や目標」「結婚に対する思い」など
結婚に関する話題を話して大丈夫です。
逆に、会話の中で「結婚」の単語をだすことによって、より強く結婚を意識できます。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第六章
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		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=13</link>
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	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第四章</title>
		<description><![CDATA[お見合い前の準備について細かく書いていましたが、今回はいよいよ当日。
どんなマナーがあるのでしょうか。
お見合いはご両親やお世話人の方も同席します。
親バカと言われるくらい、子供の為に頑張って、がんばりすぎてマナー違反なんてこともある様ですから(笑)
ご両親とご一緒にマナーの確認をしておいた方がいいかもしれませんね。
当日の座る位置ですが、入口から見て奥が上座です。
向かって右が一位座、左が二位座、入口側が下座になります。
レストラン、世話人の自宅、お相手の自宅などで座席の位置は少しずつ違いますが
一応しきたりどおりに座っていたほうが無難です。
そして、当事者の２人が向かいあって座るように。
自然に付添い人も向かいあう形になりますから。
最初のうちは当事者の会話より、お世話人の会話が多くなるので、話しやすい席にしておきましょう。
難しく考えたり、構えたりしなくても、お世話人が勧めてくれる席に座れば大丈夫です(*^^)v
当日の流れで一番重要なこと【遅刻は厳禁】
自分の方が先に到着して相手を迎えるくらいの余裕を持ってくださいね
とにかく第一印象が大切なのですから。
そして、世話人が男性女性の順番に紹介してくれます。お互いにあいさつをしましょう。
当日は、とにかく緊張するものです。
事前に、お相手の資料で互いの共通する話題や興味がある箇所をチェックしておきましょう。
の話題から話がはずむように。
おしゃべりが苦手でも、相手の話を聞くことを楽しんで。
無理に飾らず自分自身をアピールしてください。
そして、緊張がほぐれてきた頃合で場所をかえて、二人だけのデートに。
よくTVなどで「後は若い者どうしで・・・」というセリフがありますよね。
お世話人が上手に促してくれますから「散歩でも」「近くのカフェへ」など臨機応変に。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第五章
]]></description>
		<link>http://www.itf-ngb-france.com/?p=11</link>
			</item>
	<item>
		<title>お見合いのマナー☆第参章</title>
		<description><![CDATA[結婚。お見合い。人生のターニングポイントですね。
お見合いを成功させるためにマナーを知っておきましょう。
女性なら、結婚と仕事どちらを選ぶか迷ったりします。
男性なら、結婚と仕事を両立し家族を養う決意するでしょう。
お見合い、大切な一瞬ですね。
今回のマナーはお見合い当日。
最近ではお見合いをティータイムに開くようになりましたが、
中にはお食事をご一緒する事があるかもしれません。
気の利く仲人さんなら、お座敷ではなくテーブル席でセッティングして下さるようです。
長時間の正座で立てなかったりすると困りますもんね(笑)
お見合い当日の服装は、お相手と差がでないようにしたいですよね。
お世話して下さる方に事前に確認し、アドバイスをもらいましょうう。
人は皆いい印象を与えたいと思うのですが、自分は正装・お相手がラフな感じでは困りますから。
お会いする場所にもよりますが、あらたまった外出着程度が無難です。
男性　→　スーツにワイシャツでOK。清潔感心がけ、髪や爪、靴、靴下にも気配りしてください。勿論しわしわのハンカチなんてもってのほかです。
女性　→　アクセサリーや化粧は控えめに。上品になるよう気を付けてください。派手な化粧は好ましくありません。
付添人→　あくまでも引き立て役。落ち着いた服装を選び、控えめに。和装・洋装どちらでも構いませんが、当人さまとのバランスを考えて。
とにかく、初対面です。第一印象がよくなるように、気を配りましょう。
～～つづく～～お見合いのマナー☆第四章
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